求めるモノ
※高校生設定となっております。
| 01 | 出会い | 目が離せなかったんだ | 11 | 姉貴 | 姉貴は笑顔をみせた |
| 02 | 恐怖症 | 誰か来てっ・・・・ | 12 | 情報 | 少し、やっかいな学校ということか・・・ |
| 03 | 気持ち | 一体俺はどうしたんだ? | 13 | 屈辱 | 本当に好きで付き合ってんのか? |
| 04 | 新しい | 1度だけある・・この気持ち | 14 | 接触 | 一体どういう関係なんだ? |
| 05 | 心配性 | 悔しかったら飛んでミソ | 15 | 別れ | 忍足はおしゃべりだな |
| 06 | ケンカ | ラブラブなのはいいけど | 16 | 部活 | なんで笑うの? |
| 07 | お互い | 私じゃ頼りないのかなぁ? | 17 | 青学 | 俺はお前と別れる気はねえ |
| 08 | 俺の女 | 正直嬉しかったのかもしれない | 18 | 人気 | 私達も負けるわけにはいかないのよ |
| 09 | 心の声 | 卒業リンチみたい。 | 19 | 怪我 | にしても、患者さん多いな・・・ |
| 10 | いじめ | その優しさが残酷だよ・・・ | 20 | 試合 | 詐欺だよ。絶対。 |
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| 21 | 地味 | 何か思いついたのかニヤッと笑った | 31 | 願望 | 否定してくれないの? |
| 22 | 決戦 | 勝負もあったものじゃないわ・・・ | 32 | 謝罪 | 本当にいいご両親だった |
| 23 | 決勝 | 動くようにしてやるよ | 33 | 呼出 | 俺との婚約を思い出して欲しい・・・ |
| 24 | 氷帝 | いつでも帰ってきていいんだぞ | 34 | 帰還 | 私は驚いて2歩ほどあとずさってしまった |
| 25 | 再発 | そして一気に加速して落ちていく | 35 | 感謝 | 私、友達に恵まれてるな・・・・ |
| 26 | 写真 | オレオレ詐欺だぁー!! | 36 | 指輪 | 相変わらずイヤらしい笑みの景吾 |
| 27 | 養子 | 暗い部屋に閉じ込められる | 37 | 迎え | 自分の相手は自分で決めると |
| 28 | 記憶 | 名前を叫んでるのが遠くで聞えた | 38 | 跡継 | 自分を捨てた親なのに |
| 29 | 喪失 | 冗談はよして | 39 | 決断 | 覚悟はできていたのかもしれない |
| 30 | 葛藤 | 姉貴はサエ兄を見て頭を下げた | 40 | 最期 | 私も景吾様が好きなんです |
| 41 | 決別 | 孤独はつらいから。。。 |
| 42 | 手紙 | 跡部の予想を越えていた |
| 43 | 騒動 | 今は景吾の胸で泣く自分が惨めに思えない |
| 44 | 安心 | 明日から新たな1歩がはじまる |
| 45 | 合併 | それを両親は微笑ましく笑った |
| 46 | 親友 | 永遠の別れちゃう |
| 47 | 学校 | 愛があれば政略じゃないんやで |
| 48 | 準備 | いつでも強引な勝ち誇っている景吾が私は好き |
| 49 | 発表 | 今日は私達のニュースでもちきりだった |
| 50 | 結婚 | 本当、この3年間色々あったね |
〜その後〜 将来 景吾も卒業し、それから何年もすぎた